Category: 新着情報

2018年3月10日 NHK Eテレ ピョンチャンパラリンピック 閉会式

副音声で桂福点が出演しました。

NHKにて 桂福点 記念撮影

2018年3月17日 NHK総合 ピョンチャンパラリンピック 男子アルペン

副音声実況を担当しました。

NHK ピョンチャンパラリンピック 副音声実況 記念撮影

2018年3月10日 NHK Eテレ みんなで応援!ピョンチャン2018 パラリンピック

2018年3月10日~3月19日

桂福点が出演しました。

NHKみんなで応援ピョンチャンパラリンピック NHKみんなで応援ピョンチャンパラリンピック 記念撮影

番組紹介

チャンネル

[Eテレ]

2018年3月12日(月) 午後8:00~午後8:25(25分)

ジャンル

スポーツ > オリンピック・国際大会
福祉 > 障害者

番組内容

V6三宅健が手話や解説放送を駆使、メダルの瞬間を独自の視点で切り取る新感覚番組。目からウロコの発見が続々!子供からお年寄り、障害者も楽しめるユニバーサル放送!

出演者ほか

【出演】三宅健,貴田みどり,桂福点,早瀬憲太郎,川端絵美

詳細

どんな人でもパラリンピックを楽しめるユニバーサル放送!V6三宅健が視覚障害のある落語家、聴覚障害のあるアスリートにパラリンピックの醍醐(だいご)味を伝えようと奮戦!さらにメダル期待の選手に三宅健が独自の視点で迫るインタビュー企画や競技の体験リポート、スタジオで競技をわかりやすく説明するコーナーなど見どころ満載。障害がある人、ない人が一緒に楽しめる番組。最近、目が弱った、耳が遠くなったという方も必見。

出典:NHKネットクラブ 番組詳細(みんなで応援!ピョンチャン2018 パラリンピック※一部)より

2018年3月10日 NHK Eテレ ピョンチャンパラリンピック 開会式

副音声で桂福点が出演しました。

2018年2月18日 NHK総合テレビ 初のユニバーサル放送番組「みんなで応援! ピョンチャン2018 オリンピック」に出演しました。

2月18日(日)夜6:05-6:45

2月25日(日)昼4:00-5:00

NHK初のユニバーサル放送番組となる「みんなで応援! ピョンチャン2018 オリンピック」記念撮影 NHK初のユニバーサル放送番組となる「みんなで応援! ピョンチャン2018 オリンピック」記念撮影

オリンピックでは初のユニバーサル放送番組となる「みんなで応援! ピョンチャン2018 オリンピック」(2月18日[日]夜6:05-6:45、2月25日[日]昼4:00-5:00、NHK総合)には、視覚障がいのある落語家・桂福点、聴覚障がいを持つアスリートの早瀬憲太郎、ミッツ・マングローブがゲスト出演。さらに、三宅の手話解説の他にも、試合の動きに合った字幕や、音声解説などを行い、多くの人々が楽しめる放送になっている。

出展:三宅健、ピョンチャンオリンピック・パラリンピックの魅力を手話で発信!|ニフティニュース

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12206-134934/

2017年12月9日 「摂津市人権を考える市民のつどい」で講演

日時:平成29年12月9日(土)

開場 午後1時
開演 午後1時30分

ところ:摂津市民文化ホール(くすのきホール)
摂津市香露園32-16

※駐車場がございませんので、公共の交通機関をご利用ください。

定員:先着450名
※事前申し込み不要

詳細:http://settsu.goguynet.jp/2017/12/07/katsurafukuten/

 

摂津市人権を考える市民のつどい

2017年11月26日 第19回身体障がい者補助犬シンポジウム

場所:宝塚市 アピアホール(阪急電車逆瀬川駅前)
12:30~ トークショー
13:30~「駅で落ちない話」を披露します。入場無料。


主催

宝塚市障害者週間記念事業実行委員会、宝塚市、毎日新聞社

日時

2017年11月26日(日) 10:20~16:30

場所

宝塚市 アピア1、カルチェヌーボ(阪急電鉄今津線・逆瀬川駅すぐ)

内容

  • 身体障害者補助犬デモンストレーション
  • 落語家 桂福点トークショー
  • 補助犬トーク(盲導犬、介助犬、聴導犬)
  • ほか、パネル展示やバザー、ハンドベル演奏、飲食販売など

2017年10月26日 桂福団治 喜寿の会

日時:2017年10月26日  18:30開演

場所:大丸心斎橋劇場

料金:前売り 3500円、 当日 4000円

桂福団治 喜寿の会

2017年11月1日 西宮市で講演

日時

平成29年10月5日(木)10:30~12:30

場所

西宮市総合福祉センター

内容

大笑いゼーションでノーマライゼーション

桂福点さんは先天性緑内障で中学2年の時、視力を失われました。差別やいじめを受け、生きづらく感じていた学校生活でしたが、素敵な先生と出会い「ゆっくり生きていきや」という言葉で励まされたそうです。大阪芸術大学に入学後音楽療法を学び、病院でのボランティアを経験された後、落語家の道へすすまれました。現在大阪に「アートサロンお気楽島」を開設し、テレビにも多数出演されています。子供の頃からいじめや、差別されたこともありましたが、盲学校の時に重い障がいを持った友達と出会ったことで、自分の障がいも理解できるようになったそうです。生きていることは社会を変えることなので障がいを隠さず前に出してあげてほしいと語られました。そして障がいを理解する4つのポイントとして①自分の障がいを理解する②人との出会い③自分を活かせる場所がある④障がいではなくその人を理解するを紹介されました。笑いあり、涙あり、落語あり、美声のオペラに聴き入り、美しい笛の音色に癒されと盛りだくさんの講演会でした。

出典
http://nishi-ikusei.jp/recreation/1791/

2017年9月30日 町屋寄席

日時:2017年9月30日 14:00~15:00
場所:大阪住まいの今昔館(地下鉄天神橋筋6丁目駅直結)
※入館料が必要です