Category: 新着情報

御礼

第3回落語と絵本のアニュアーレ表彰式にて桂福点が「仁智賞」を受賞する様子

この度、第3回「落語と絵本のアニュアーレ」にて、上方落語協会会長・笑福亭仁智師匠より特別賞として「仁智賞」をいただきました。

当日、私は「泥棒」「切手」「洞窟」という三つのお題を頂戴いたしまして、昨年の予選、そしてこのたび天満天神繁昌亭でおこなわれました本戦という運びで演じさせていただきました。

当日は順番を決める抽選にてトリを引き当ててしまい、人生初のトリを取らせてただきました。

お越しいただきましたお客様にあたたかな拍手と笑い声に支えていただいての舞台となり、高座を降りてからも嬉しい思いが込み上げました。

結果もまた、あたたかな賞を頂戴し、感謝でございます。

今後とも皆様どうぞよろしくお願い申し上げます。

2024年1月26日(金曜日) 天満天神繁昌亭「落語と絵本のアニュアーレ 三題噺王決定戦」決勝ラウンドに出演します

(イベントの詳細につきましては、こちらをクリックしてください)三題噺王決定戦チラシ

日時

2024年1月26日(金)

開場:17:30

開演:18:00

出演噺家

  • 露の 団姫 (つゆの まるこ)
  • 桂 そうば
  • 笑福亭 呂好 (しょうふくてい ろこう)
  • 桂 福点 (かつら ふくてん)
  • 桂 紋四郎 (かつら もんしろう)
  • 桂 あおば

 

料金(全席指定)

  • 前売2,500円
  • 当日3,000円

会場

天満天神繁昌亭

住所:〒530-0041 大阪市北区天神橋2-1-34
TEL: 06-6352-4874

(アクセスのページはこちら)

前売り券のお求めは

チケットぴあ Pコード 597-700

(セブンイレブン・t.pia.jp

繁昌亭チケット窓口

(11:00~19:00 窓口販売のみ)

東京かわら版2023年10月号 巻頭エッセイで紹介されました

日本で唯一の寄席演芸専門情報誌『東京かわら版』2023年10月号にて、岸田奈美さんの「巻頭エセー」で「落語と私 私と落語」と題して、桂福点が担当しました平昌パラリンピックのNHK副音声放送実況について紹介されました。

東京かわら版2023年10月号

『東京かわら版』2023年10月号の詳細と定期購読や直売店の情報については、こちらからご覧ください。

2023年7月29日(土曜日)聴いたろ会15周年記念「点から面へ 広がれ!笑いと人の輪 落語会」

「MAKA不思議 音福落語を聴いたろ会」を発足して以来、2023年で15年目を迎えるに当たりまして、記念イベントを開催させていただくことになりました。

皆さま、ぜひお運びいただきまして、福点の落語をご堪能いただければと存じます。

チラシ画像

日時

2023年7月29日(土曜日)

開場

13:30

開演

14:00

場所

大阪市立青少年センター(KOKO PLAZA)2階ホール

大阪市東淀川区東中島1-13-13
TEL:06-6370-5421

(アクセスのページはこちらからご覧ください)

出演

  • 桂 文福(ゲスト)
  • 桂 鹿えもん(ゲスト)
  • 桂 福点

主催

福点落語を聴いたろ会

お問い合わせ Eメール kiitaro@valky.com

2023年7月2日(日曜日)言葉を描く:朗読と墨彩画のコラボレーション vol.2

片岡法子の朗読と片岡幸代の墨彩画のコラボでお届けする催しの第2弾。朗読と席画で、西脇に伝わる物語の世界をお届けします。ゲストは桂福点さん。「北はりま障がい者美術応援団」の皆さんのご協力のもと、美術展も同時開催いたします。様々な壁を乗り越える芸術表現の多様性を楽しみください。


<<会場にて>> ※満員御礼

【日時】2023年7月2日(日) 13:30~ (開場 13:00~)

【会場】西脇市茜が丘複合施設 Miraie (みらいえ)多目的ホール
(兵庫県西脇市野村町茜が丘16番地の1  TEL. 0795-25-2800)
<アクセス>https://www.city.nishiwaki.lg.jp/miraie/about/access.html

【料金】無料

【定員】100人(申込先着順)
※定員に達しました。多くのお申込みありがとうございました!
※当日券の発行状況につきましては、下記のお問合せフォームからご連絡ください。

<<オンラインにて>> ※お申込み受付中です。

【配信期間】2023年7月5日(水)~7月18日(火)<予定>

【料金】1,000円(※お支払い方法は別途お知らせいたします。)


【プログラム】
<出演>片岡法子(朗読家)、片岡幸代(墨彩画家)
<ゲスト>桂 福点さん(全盲の落語家)
<朗読>宮沢賢治「猫の事務所」、西脇市の昔話、他(予定)

【同時開催】北はりま障がい者美術応援団/ひまわり美術展 in ミライエ

【主催・協賛等】
主催:表現の森企画
協賛: 北はりま障がい者美術応援団(WANT TO美術グループ、加寿美会、三木キララ書道、地域応援アーティスト)
後援:西脇市、西脇市教育委員会、西脇市美術協会、株式会社みらいかない、FMわぃわぃ「むしMEGAネット」


<<お問合せ>>

下記からお願いします。
https://hyogen-mori.net/contact


<<お申込み>>

下記からお願いします。
https://hyogen-mori.net/archives/313

毎日新聞夕刊で「桂福点 指先のエロス」の連載第12回が掲載されました。

連載 指先のエロス バナー画像

2023年3月18日付 毎日新聞大阪夕刊にて、桂福点の連載第12回が掲載されました。

今回のタイトルは「愛の形とは 揺らぐ、紙風船のように」です。

「桂福点 指先のエロス」連載第12回 記事の一部

続きは毎日新聞のホームページからご覧いただけます。
(※有料記事です)

後日、点字毎日にも掲載されます。

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毎日新聞夕刊で「桂福点 指先のエロス」の連載第11回が掲載されました。

連載 指先のエロス バナー画像

2023年2月18日付 毎日新聞大阪夕刊にて、桂福点の連載第11回が掲載されました。

今回のタイトルは「手と手を重ねれば 人をつなぐ、命をつなぐ」です。

「桂福点 指先のエロス」連載第11回 記事の一部

 

続きは毎日新聞のホームページからご覧いただけます。
(※有料記事です)

後日、点字毎日にも掲載されます。

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毎日新聞夕刊で「桂福点 指先のエロス」の連載第10回が掲載されました。

連載 指先のエロス バナー画像

2023年1月14日付 毎日新聞大阪夕刊にて、桂福点の連載第10回が掲載されました。

今回のタイトルは「シンセをグリグリ アヤシイ吐息 探った音餓鬼」です。

「桂福点 指先のエロス」連載第10回_s

 

続きは毎日新聞のホームページからご覧いただけます。
(※有料記事です)

後日、点字毎日にも掲載されます。

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2023年1月17日(火曜日) 天満天神繁昌亭「桂福団治一門会」

桂福団治一門会2023年1月チラシ

日時

2022年1月17(火曜日)

開演:午後6時30分
*開場時間の午後6時より、チケットに記載されている整理番号順にご入場いただきます

番組案内

  • 桂福龍
  • 桂福丸
  • 桂七福
  • (仲入)
  • 大喜利【桂福楽・桂福矢・桂福点・桂福留】
  • 桂福団治

 

料金(全席指定)

  • 一般 前売3,000円 当日3,500円

会場

天満天神繁昌亭

〒530-0041 大阪市北区天神橋2-1-34
TEL: 06-6352-4874

(アクセスのページはこちら)

お問い合わせ

桂福団治事務所

電話 06-6622-7848

毎日新聞夕刊で「桂福点 指先のエロス」の連載第9回が掲載されました。

連載 指先のエロス バナー画像

2022年12月10日付 毎日新聞大阪夕刊にて、桂福点の連載第9回が掲載されました。

今回のタイトルは「忘れ得ぬチョコのビーナス 手でも感じて味わう法悦」です。

「桂福点 指先のエロス」連載第9回

続きは毎日新聞のホームページからご覧いただけます。
(※有料記事です)

後日、点字毎日にも掲載されます。

もしよろしければご覧いただきまして、ご感想など次のリンクにお送りいただければ、ありがたく存じます。